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メディア掲載 / 執筆
大手日刊紙「Süddeutsche Zeitung(南ドイツ新聞)」およびドイツの食品専門メディア「Lebensmittel Praxis」にて、ドイツ連邦ライナー大臣ら政府一行によるちとせ訪問の様子と、ちとせの藻類領域の取り組みが紹介されました。
掲載記事とちとせに関する内容
「Süddeutsche Zeitung(南ドイツ新聞)」
ワイン、日本酒、そして米―日独が仕掛ける食料貿易の新展開 (見出しちとせ訳・原文ドイツ語)
ドイツ連邦ライナー大臣ら政府一行がちとせを訪れた際の様子が報じられました。マレーシアでの藻類生産施設の展開をはじめ、世界の食料・エネルギー問題を解決する糸口として、微細藻類が高いポテンシャルを秘めていることが取り上げられています。
「Lebensmittel Praxis」
ライナー農相が訪日:『たかが米一袋』では片付けられない重要な訪問 (見出しちとせ訳・原文ドイツ語)
ドイツ連邦ライナー大臣ら政府一行によるちとせ訪問の様子弊社微細藻類ラボへの視察とあわせて、藻類の大規模生産や産業横断型のイニシアチブ「MATSURI」について、食品やエネルギー等の持続可能な資源としての可能性とともに紹介されています。
MATSURIとは
https://matsuri-partners.chitose-bio.com
MATSURIとは、“バイオエコノミーを推進する産業横断型の共創イニシアチブ”です。バイオ基点の社会構築を目指し、ちとせグループでは、微細藻類の産業利用をはじめ、AIを活用したバイオものづくり、資源循環、持続可能な農業など、様々な領域で事業を展開してきました。こうした挑戦を一企業で終わらせることなく、確かな産業として根付かせるために生まれた共創の場がMATSURIです。パートナー企業や自治体、教育機関を巻き込み、MATSURIの輪は今日も広がり続けています。その名の通り、人類史に残る「お祭り」として、共に未来をつくる仲間を募集中です。お問い合わせはこちらから。
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