-
【10/7–9 登壇・出展・パートナリング】BioJapan 2026にて、ちとせの高生産性組換えタンパク質発現細胞株構築プラットフォームをご紹介します(ブース番号:B-19)
-
【9/23登壇】BioProcess International (BPI) 2026にて、CHO-MK細胞を用いた高密度播種・高生産抗体培養技術を発表
-
ディープテックカンファレンス TECHNIUM Global Conference 2026にて、CEO 藤田が「日本成長戦略セッション(Sustain Tech)」に登壇いたしました
-
株式会社ホーブとベトナムでのいちご試験栽培契約を締結いたしました
-
国産HAT細胞によるAAV製造プラットフォームの確立 ― 遺伝子治療の実用化と普及に向けた新たな一歩 ―
-
東京大学とちとせ研究所、抗体医薬品製造プロセスのデジタル設計に新展開 ―自動化実験データをフル活用した培養工程の数理モデル構築―
-
ベトナムにChitose Agriculture Company Limitedを設立しました
-
日経新聞「遺伝子治療のウイルス素材『AAV』を効率製造 ちとせ研究所が開発」に掲載されました《日経新聞が開きます》
-
遺伝子治療用ウイルスベクター生産用宿主細胞として新たに開発されたHAT細胞が『Molecular Therapy Methods & Clinical Development』誌に掲載、商用提供開始
-
名称変更のお知らせ:「MATSURIプロジェクト」は「MATSURIイニシアチブ」へ