「2025大阪・関西万博」
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イベント / 講演
ちとせグループは、2026年9月22日(火)から25日(金)まで米国ボストンのハインズ・コンベンションセンターで開催される「BioProcess International (BPI) 2026」へ参加し、技術講演を実施することをお知らせいたします。
本講演では、General Manager Dr. Riztyanが登壇し、Thermo Fisher Scientificの「Thermo Fisher™ DynaDrive™ 5L」シングルユースバイオリアクター(S.U.B.)とちとせの宿主細胞株「CHO-MK」プラットフォームを組み合わせた最新の研究成果として、高密度播種戦略および高収量な抗体生産の実証結果について詳しくご紹介いたします。
講演概要
お問い合わせ先
biologics.contact◎chitose-bio.com
※◎を@に置き換えてください。
開催概要
ちとせバイオ医薬品製造用の安定発現細胞株構築受託サービス
https://chitose-bio.com/jp/cld-service
10年以上にわたる研究開発を経て、増殖性と生産性の高い宿主細胞株CHO-MK細胞を開発しました。ちとせ研究所では、CHO-MK宿主細胞とオリジナルのChitose Super CHO(CS CHO)発現ベクターシステムを用いて、目的の組換えタンパク質を高発現するプレマスターセルバンク(Pre-MCB)の受託作製サービスを提供しています。